2016年7月7日現在ポートフォリオの現状

今後の方針をはっきりとさせるため、割安成長株への投資に傾斜することに致しました。
やはり、長い間保有できる株こそが一番安心でき、投資効率の面でもよいと判断したからです。
つきましては、単なる割安株、含み資産株、景気循環株などに分類されるような銘柄からは、損失を出しつつも撤退します(運よく利益が出せたものもありますが)。
また、打診買いとしていた銘柄についても銘柄数を少しずつ減らすようにしています。

売却銘柄
アイドママーケティングコミュニケーション
ニッピ
エンカレッジ・テクノロジ
プロシップ
クックパッド
ハブ
今村証券
PR TIMES
PLANT
三井倉庫ホールディングス

重点銘柄として注視する銘柄
日本管理センター
ハウスドゥ

キャッシュポジション 10%

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